育成、回復、そして支援

はどさぶれ

お久しぶり!サブ垢の人です!!


今回は今更ながら育成、回復、支援の資源必要量の関連性について少しかじってみました(grin/)
スクショの順番が逆ですすみません୧(﹒︠ᴗ﹒︡)୨


まず、精鋭は使いません、あくまで関係が分かればいいので、比率を求めます

※ちなみに、書くのがめんどうなので資源は米の数値だけを使います。他の比率も同じなのでやってみてね


育成(+6%)✕1000 が 564000
支援(+1%)✕1000 が 113928

これを支援だけ直して(育成は初期値っぽかったので直さない)

育成(+6%)✕1000 が 564000
支援(±0%)✕1000 が 112800

そーすると、な、なんと支援が育成の20%に当たるんですよね〜
でも残念ながら、育成と支援の直接的な関係はないんですね(cry/)(panic/)(cry/)


ということで本題!!
回復と支援の関連性について検証してみましょう!
※つまり、育成はガン無視します(sweat/)

もしありえない話ですが、回復=支援ならば、

自城に攻撃されて兵士が治療所にぶち込まれても、支援供給によって資源面の問題はゼロになるので、治療時間短縮を使えば一瞬にして回復可能になりますね⁽⁽◝( •௰• )◜⁾⁾


実際はどうなんだーー!!と。
答えは半分の50%です(awk/)


なんか微妙ですね。

±0%時の1000人あたりの支援供給量が112800
±0%時の1000人あたりの治療資源必要量が225600

つまり!
112800÷2256=50(%)
というわけです


ここから、支援供給量+100%、つまり2倍で回復と同じになることが分かりました〜

研究で50%、ギルドスキルで40%、つまり通常で90%もあるので、治療コスト削減と合わせて考えれば支援=回復になり得ますね(giggle/)

支援✕1.9 = 回復必要量✕0.95

治療コスト5%削減で可能になるかも〜(꒪꒳꒪)〜

Popular Comments

All Comments

Download and share your expertise!

Android Download
App Store